Amazon

ホームページ

シェアボタン

楽天

相互リンク

人気ブログランキング

アクセスカウンター

ツール

ポケモン映画紹介

劇場版ポケットモンスターミュウツーの逆襲

ポケモン初の映画でアニメではほとんど触れられなかったミュウツーに関するお話
ゲーム内でも出てきているが、ミュウツーはミュウの遺伝子をもとに人間の手によってつくられたポケモン
 博士は自分の今は亡き娘を甦らせる実験をしていた。途中まで成功し生命反応を示すが、すぐに反応がなくなり失敗を繰り返していた。フシギダネなどポケモンでも試していたが結果は同じだった。
 そこに幻のポケモンミュウの遺伝子を手に入れる。そこからミュウツーつくられミュウツーが誕生する。
実験は成功したがミュウツーは言う事を聞かず研究所を破壊した。
その力を見たロケット団のボスのサカキに自分の存在価値を探すためミュウツーはついていく。
 ミュウツーの力は凄まじく、すでにバッチを8つ集め腕試しに来たシゲルを軽く倒してしまった。
だがサカキに不満を持ち始め、人を恨むようになりミュウツーはまた存在価値を探すため脱走してしまう。
 その後旅の途中のサトシ一行に、最強のトレーナーと名乗る者から招待状が届く。
それは人を恨むミュウツーが仕掛けた罠だった。そこからミュウツーの逆襲が始まる

劇場版ポケットモンスタールギア爆誕

ポケモン映画2作目。オレンジ諸島の旅の途中の話なのでサトシはケンジと一緒に旅をしている。
予告映像に使われているシーンが実際の映画に使われていない
ポケモン映画の中で最高にロケット団がカッコイイ

劇場版ポケットモンスター結晶塔の帝王エンテイ

ポケモン映画3作目。正直微妙。一言でまとめるとすべてアンノーンのせい

劇場版ポケットモンスターセレビィ時を超えた遭遇

ポケモン映画4作目。
密猟者に追われるセレビィを助け、ユキナリ少年がセレビィと共に40年前からタイムスリップしてきて
サトシとであう。だがこの時代にも密猟者がいた。ユキナリはセレビィを守り、元の時代にもどれるのか
まあ戻れるんだけど、40年後である現在のユキナリはなんとあの人だった。

劇場版ポケットモンスター水の都の守り神ラティアスとラティオス

ポケモン映画5作目。カスミ最後の劇場版。いままでミュウツーの時はサトシの付き添い、ルギアは待機、
エンテイはサトシママの方が目立ち、セレビィはユキナリの方が目立っていたので一番活躍した感じがする
一応震災関係でネタバレすると津波の描写があるが町は大丈夫。個人的にストーリーや雰囲気が結構好き
最後のシーンはラティアスなのかカノンなのか・・・・・・・・・全然わからない


ポケモン育成論

体力-H 攻撃-A 防御-B 特攻-C 特防-D 素早さ-S と略しています

クマシュン

どこでもやってなかったので作成。
見た目は進化前の方がいいこともあるので、そのままでまあまあ使えるポケモンを考えてみた
種族値はかなり低いので技と道具でなんとかする

零度型

性格・努力値 なんでもあまり変わらないが物理か特殊耐久に全部回す
持ち物 きあいのタスキ
技 ぜったいれいど/あくび/メロメロ/いばる

まずタスキで耐えてあくび、積み技を使ってきたらラッキー。そのあといばるで、倒されても眠らせることができ交代してきたら混乱させることができる。もう相手の手持ちがわかっていればメロメロを使う。あとは運任せで零度連発する。

チコリータ

ファンも多いはず。対戦ではメガニウムにしても強いとは言えないレベル

タスキカウンター型

性格 すばやさUP でもお好みでいいかも
努力値 H252 一応S252
持ち物 きあいのタスキ
確定技 カウンター 
選択技 まもる/くさぶえ/ひかりのかべ/リフレクター/どくどく/しんぴのまもり/アロマセラピー/にほんばれ/いばる

物理相手にカウンター。不安ならまもるで様子見
倒せたら何かサポートして終了。実際は簡単に先制されてたぶん何もサポートできない

ベイリーフ

チコリータの進化系。しんかのきせきを使えば結構固いのでそれなりに使えるようになる

受け型

性格 防御UPor特防UP
努力値 H252 BorD252  BDどちらかに特化したほうがいいです。Hは調整もありかも
持ち物 しんかのきせき
確定技 やどりぎのたね/こうごうせい
選択技 みがわり/まもる/どくどく/いばる/ひかりのかべ/リフレクター

やどりぎ打って守りきる。みがわりは使い方が難しいがうまく使えば強力

Lv1モンメン

シングルではいるがダブル用はなかったので考えた
けっこう強くてガチでもいけると思う。作るのも技の遺伝を頑張れば終わるのでけっこう作りやすい

基本型

特性 いたずらごころ
性格 ダウンロード対策に防御DOWN or混乱ダメージ対策に攻撃DOWN 別に気にしなければなんでも
個体値 HPが11になるようにしたほうがいい
努力値 ALL0 Sに振ってもおもしろいかも
持ち物 きあいのタスキ
確定技 がむしゃら
選択技 おきみやげ/まもる/アンコール/ちょうはつ/みがわり/にほんばれ/しんぴのまもり/しびれごな/なやみのたね/くさぶえ/いばる/てだすけ/あまえる
エルフーンに進化させると トリックルーム/ひかりのかべ も使える

トリックルームパーティーなどトリックルームで素早さが逆転するとほぼ先制できる。
がむしゃらを打つとゴーストタイプ以外ひんし寸前に追い込める
いたずらごころにより先制できるので遅い素早さもあまり気にならない
モンメンで使うとエルフーンが他にパーティに入れる事ができる
ただし連続技にや連続攻撃にとても弱いのでがむしゃらを使う時はねこだましのサポートがほしい

スーパーポケモンスクランブル

新品価格
¥3,665から
(2011/7/31 12:53時点)


ポケットモンスター ブラック

中古価格
¥2,980から
(2011/7/31 12:57時点)

ポケットモンスター ホワイト

中古価格
¥2,979から
(2011/7/31 12:57時点)

ポケットモンスター ハートゴールド(特典無し)

中古価格
¥1,950から
(2011/7/31 12:57時点)

ポケットモンスター ソウルシルバー(特典無し)

中古価格
¥1,999から
(2011/7/31 12:58時点)

ポケットモンスター プラチナ(特典無し)

中古価格
¥1,050から
(2011/7/31 12:58時点)

ポケモンアニメ

ホケモン全部みて感じたこと 初代を基準にしているのでどうしても悪い所が目立ってしまった
 とりあえずセイエイリーグ挑戦あたりまでは神アニメ
タケシがおもしろい サトシってこの時ほとんど勝負がきまらずにバッチもらってた
 オレンジ諸島編も特に違和感なし。ピジョットとの別れとそのあとの扱いに違和感
 金銀編に入るとタケシの調子が悪くキレがなくなる、キキョウジムでハヤトがカイリュー、ピジョット、リザードンの順に飛ぶのが速いといっているがゲームでは逆、次の町に行くのにやたら時間がかかる、ロケット団の「やな感じ~」がほぼ空に飛んでいくパターンに固定される(初代はポケモンに囲まれるパターンなどもあった)、シゲルが途中にあまり出ないし普通におとなしい、でも最後のシゲル戦あたりはいい
 AGになるとカスミがハルカとマサトに変わるが違和感なし
全体的なおもしろさは金銀とほぼ同じだがライバルの存在が薄い
サトシの服装がはがき1000枚出して当てた帽子とタイプ・ワイルドで説明されてるスニーカーを手放し、バッチをケースに入れるようになる
 DPになるとただの仲良し3人組みになる、タケシが完全にスベリ芸になりそれに対するつっこみをポケモンであるグレッグルに丸投げする、ロケット団も毎回ワンパターンでアンパンマンみたいなアニメになる
最後あたりは大体いいけどすこし演出に違和感を感じた。ダークライ使いは完全になんで出したかわからない、ゲーム的にも出場出来ないし。あとサトシのヒノアラシの進化もヒカリのも進化したし何でかわからない
 BWではサトシの性格など今までの設定がすこし無視される
ロケット団が豹変。それに対してサトシの反応はなし。今までの付き合いはなんだったのか
ロケット団は出世したようでニャース気球もなし。名乗りのテンポがなんか悪い
しゃべり方が違和感ありすぎ、前のロケット団の方がいい
サトシはやたらゲットするようになる
 全体的に、サトシの声とキャラが変わった、ピカチュウの声とセリフとキャラが変わった、時間の流れに無理がある(うずまきカップだけで結構時間を使ってる)、むかつくアニメ的な感じのライバルがセキエイリーグまでだけシンジはちょっと仲悪すぎ、なにげにナレーターもかなり声とセリフが変わってる





このサイトは無料ホームページ作成.comで作成されています