Amazon

ホームページ

シェアボタン

楽天

相互リンク

人気ブログランキング

アクセスカウンター

ツール

パソコン、スマホ、タブレットのスペック解説まとめ

パソコン、スマホ、タブレットなどの機器には必ずスペックというものが書いてある
しかし、そのスペックは一体なんの事なのか。何だと優れているのか。それについてまとめてみました。

Amazonパソコンストア

OS

オペレーションシステムの略
と言われてもピンとこないかもしれないので別なことに例えると、車で言う運転手。
これは個人の好みになる

Windows

マイクロソフト社のパソコンと言えばこのOSという感じになっているOS
スマホでも搭載されている物もある
OSのバージョンは7か10が無難
シェアが圧倒的に多いのでウイルスもこのOS用に作られているものが多いのが短所

Mac

Apple社のOSでWindowsよりも歴史は長い
デザイン系の職種の人に好まれる

Linux

自由に有志の人が開発を進めているwikiのようなみんなで作っているOS
Linuxと言っても種類は様々でUbuntu、Linuxmint、LinuxBeanなど派生が多く存在する。
自由(フリー)なのでOSの値段が無料

Android

元はLinuxの派生のOS
スマホ、タブレットでは世界で一番使われている
しかしOSのバージョンには注意が必要で今なら最低でも4.4以上は欲しい
それ以下のバージョンはイライラする原因となる

ios

iphoneやipadなどに搭載されているApple社のOS
日本では多くのシェアを持っている
個人的には性能の制限が多く好きではない
特有の制限としてSDが使えない上にパソコンにつないで本体のファイルに直接アクセスする方法が複雑、使えないアプリが多い、アプリのダウンロードにいちいちパスワードの入力が必要、ホーム画面のアイコンの数やサイズが変えられない、ガジェットが使えないなど自由さに欠ける

FireOS

amazonが販売しているタブレット端末のOS
自分は詳しくないので割愛

CPU

計算スピードを決める
またこれが電力を消費し本体が熱くなる原因

周波数

周波数はその数値が高い方が性能が良い

コア数

コア数はシングルコア、デュアルコア、クアッドコアとあるが、コア数が複数の方が性能も高く節電にもつながる
パソコンではデュアルコア、スマホではクアッドコアが主流になっている

メモリ(RAM)

作業机の大きさと例えられる事が多い。今している事はここの中に取り出して行われている。
パソコンではメモリ。スマホ、タブレットではRAMと表現されることが多い。
パソコンの場合はちょっと分解して簡単に替えることも出来る。
OSによって異なり、現在で2GBが最低ラインになっているがパソコンだと4GBぐらいは欲しい。

HDD、SSD、本体メモリ

機器の本体に記憶しておく事が出来る容量の大きさ
また、この部分へのアクセス速度も体感速度に影響するのでHDDよりSSDのほうが速い。
OSもここに入っていて、作業にも使われるので自分の使用予定の倍ぐらいあった方がいい。

映像音声系の入出力端子

HDMI

現在映像、音声ケーブルの中で最高品質の端子
テレビ、パソコンどちらでも使えるのでこれがついているかは大事なチェック項目

他にDVI、D-subなどの端子もある

USB

データ通信から電力供給まで出来る万能端子
現在はUSB2.0が主流だが、そのうちUSB3.0が主流になるのでUSB3.0に対応しているかはチェック

無線LAN

一般的にはインターネットにつなぐのに必要
パソコンだと有線LAN端子のみでそもそも搭載されていないこともある
IEEE802.11acが一番早いがIEEE802.11nでも今のところ十分である

画面サイズ

使用用途に合わせて
家で使うときのみ大きいディスプレイにつないで使うことも考えられる
インチ早見表はこちら

バッテリー

数値が高いほど容量は多いが、電力消費の激しさもバッテリーの持ちに関係するので特にスマホやタブレットの場合一概にバッテリー容量が多いと良いとは言えない。

SDスロット

本体メモリの用量アップには重要な項目
iphoneには無い

カメラ

カメラを使うならば画素数も気になるところ
あと光学ズームの倍率はズームした時の画質に影響する

ワンセグ、フルセグ(地デジ)

テレビを見られるかどうか
パソコンの場合ディスプレイとしてテレビをつなぐならば必要ないだろう

防水

防水機能にも程度がある
そんなに水に浸すことはないと思うのでそんなに気にしなくても良いかと

Felica(おサイフケータイ)

SuicaやEdyなどが使えるかということ
電子マネーを使うならカードより便利なのでチェック項目か

イヤホンジャック

というかiPhone7について
防水とは関係ないしこれがないというのは明らかに儲けたいだけだと思う




このサイトは無料ホームページ作成.comで作成されています